〜LINK集〜


国産ブランド

SEIKO WATCH セイコーウォッチ 世界のSEIKOです
SEIKO CLOCK セイコークロック
CITIZEN WATCH シチズンウォッチ
CITIZEN CLOCK
by RHYTEM CLOCK
シチズンクロック
(リズム時計工業作製)
CASIO カシオ
ORIENT オリエント


舶来ブランド

A.LANGE&SOHNE ランゲ&ゾーネ
(国内公認web)
ドイツ最高の時計メーカーとして、その名を轟かせたランゲ・アンド・ゾーネ。かつてザクセン国王が世界に誇ったその名は、ドイツを東西の両極に引き裂いた不常な運命によって半世紀もの間、世界の表舞台から遠ざけられていました。そして1990年、創業から145年を経たドイツ再統一の年に、創立者アドルフ・ランゲの曾孫の手で再建され、グラスヒュッテの街に蘇ったのです。 その作品のひとつひとつには、精密機械工学における最高技術が凝縮されたムーブメントが搭載されています。
AUDEMARS PIGUET オーディマ ピゲ
(日本語対応/海外web)
AUGUSTE REYMOND オーガスト レイモンド
(海外web)
ARSA(アルサ)でも知られるオーガストレイモンドSAは、1898年ジュラ渓谷トラメランに創業しました。創業者オーガスト・レイモンドは、ショック・プルーフ、ウォーター・プルーフなどの最初のパテントホルダーの一人で、傑作キャリバーとして名高い「ユニタス」を開発しました。モダン&クラシックを基調とした「ジャズコレクション」はその伝統を継承し、様々の機械式キャリバーを搭載。息づく機械式時計の魅力を伝えます。
ALAIN SILBERSTEIN アラン シルベスタイン
(海外web)
アランシルベスタインは、1987年バーゼルフェアにおいて今までの時計の常識をくつがえすようなデザインでデビューし、注目を浴びて以来早13年、彼は独自のモダンデザインとウオッチメーキングにおける伝統と技術を尊重する時計作りに専念し、現在では世界的に注目されるウオッチデザイナーの1人として認識されています。常に新しい事へのチャレンジを忘れない彼の姿勢に世界中に多くのファンが存在し、全て限定生産で発売される為、モデルによっては入手がとても難しいのも特徴であろう。
BAUME&MERCUER ボーム&メルシエ
(海外web)
ボーム&メルシエは、1830年、スイス時計製造文化の中心地ジュラ地方に誕生し、一時もとぎれることなく時計だけを作り続けてきた、スイスの高級時計メーカーです。そして、その時代の先端を行く技術とデザインを誇り、「ポワソン・ド・ジュネーヴ」「ゴールデン・ローズ賞」等、数々の名誉ある賞を受賞してきました。 現在では「ヨーロピアン・カジュアル・エレガンス」をテーマに、持つ人のライフスタイルを語る高級時計を作り続け、欧米では絶大な人気を誇っています。ディテールへのこだわり、品質の高さ、そして優れたデザインを備えたボーム&メルシェの時計は、スポーティなステンレススチール・ウォッチからエレガントなジュエリーウォッチまで、幅広いラインナップです。 また、時計の持つ本当の価値=品質とデザインのクオリティを重視した適正価格設定にも定評があります 。
BELL&ROSS ベル&ロス
(国内公式web)


ベル&ロス
(海外w
eb)
BLANCPAN ブランパン
(海外web)
BREGUET ブレゲ
(海外web) 
BREITLING ブライトリング
(海外web)
1884年の創業以来航空界との深い関わりを持ち、1915年に初の腕時計クロノグラフを開発し、1942年、不朽の名作「ナビタイマー」を発表。その後も開発段階で、各国空軍の協力をもとにオフィシャルパイロットウオッチを製造し続けてきました。そして、今日も多くのパイロット達の腕に、計器時計として愛用されています。 ブライトリングの翼のマーク、それがブライトリングと航空界との密接な関係を表しています。「計器をつくるという概念しかない」ブライトリング。
CARTIER カルティエ
(海外web)
カルティエの歴史は1847年ルイ・フランソワ・カルティエがパリのモントルゲイユ街13番地にメゾン・カルティエを誕生させたときから始まります。以来、各国の王侯貴族をはじめ世界中の時代時代を彩る人々の手に委ねられた数々の宝飾品を創り上げてきました。 その作品の一つ一つは、斬新なイマジネーションと熟練の技術の結晶であり、ヨーロッパの伝統的なクラフトマンシップにより与えられた完璧さの証しです。
CALCIO SWISS カルチョ スイス
(国内公認web)

愛する”イレブン”と同じ鼓動を隻手に刻みたいと願う、すべてのファンのために、CALCIO−SWISSの基本コンセプトが創られました。ダイアルとストラップには、それぞれのクラブのエンブレムとチームカラーが配され、それらが見事にマッチして、熱狂的サッカーファンの情熱をファッショナブルにサポートします。
CHOPARD ショパール
(国内公認web)

ショパール
(海外web)
CHONOSWISS クロノスイス
(国内公認web)



クロノスイス
(海外web)
1982年にドイツ・ミュンヘンに創設された機械式時計メーカー、クロノスイス。その製品は、創設者であり時計師でもあるドイツ人、G・R・ラングの確固とした理念、「正確さと利便性」を完璧な形で実現したものです。古典の良さを生かしながらも、時代が求める機能性を独自の発想で組み込んだその時計は、創設からわずか数年で、世界中のコレクターを魅了し、数々の権威ある賞を受賞しています。それは、まさしく、ドイツの企業家精神とスイスの伝統ある高精度機械式時計製造技術の理想的な融合の結果に他なりません。
CONCORD コンコルド
(海外web)
1908年の創立以来、洗練された美意識と職人気質から生まれるコンコルドの製品は、一つ一つを丹念に作り上げ、徹底した品質管理を行っています。時計作りに対する厳しい姿勢とクオリティーの高さは、幅広い信頼と評価を獲得しています。1980年にはゴールド・クオーツ・ウオッチの分野で対米輸出No.1を記録するなど、今やコンコルドは、世界に通じるベストブランドとなり、名門の地位を揺るぎないものとしています。
CORUM コルム
(海外web)
スイス時計産業の中でも40数年という比較的若い歴史を持つ時計メーカー、コルム社。コルム社の時計はスイス時計創りの伝統を受け継ぐ職人たちにより手作業で組み立てられ、限定生産されています。この極めて稀少価値の高い製品はオリジナリティーにあふれ、斬新で、しかもスイス時計本来の重厚さを備えています。また、伝統的な材料の選択、創造性豊かなデザイン、時計を細部にわたって引き立たせる装飾など、コルム社のスタイルは常にその時代の先端を行っていると言えます。そしてコルム社の時計一つ一つに付けられたモデル名には、歴史、物語、情熱、そして夢が込められています。これもコルム社のコレクションの特徴です。
ETERUNA エテルナ
(海外web)
EBEL エベル
(海外web)
「時の建築家」のスローガンで知られるエベルは、1911年「時計の都」といわれるスイスのラ・ショー・ド・フォンに誕生しました。「クオリティとエレガンス」を追求した創業者の想いは、エベルのブランド哲学となって今日まで受け継がれています。そして今、エベルは「エベル・クオリティ」と形容される信頼性の高さに支えられ、ヨーロッパでも屈指のプレステージをもつ名門ブランドとして、知的エリートたちに絶大な人気を誇っています。また、「5年間の国際保証」および「100% Swiss Made」という品質表示の刻印は、エベルが品質においては一歩も譲らないことの証です。
FORTIS フォルティス
(海外web)
1912年、スイス、グレンケンに設立、1926年、イギリスの発明家ハーウッドとの共同開発により自動巻腕時計を発表。1990年には、ロシア、ユリガガーリントレーニングセンターによる宇宙空間での使用を想定した厳格な検査基準をパスし、同トレーニングセンターのオフィシャルウォッチとして認定されています。現在も壮大なスケールで行われている“ミール 宇宙ステーション計画”に携わるロシア宇宙飛行士の標準装備器具の一つとしてその一翼をになっています。
FOSSIL フォッシル
(海外web)
FRANK MULLER フランク ミュラー
(国内公式web)
フランク・ミュラーは、1958年、時計の町として知られる、スイスはラ・ショー・ド・フォンに生まれました。独創性と精密さへのこだわりをあわせもつ彼の作品は懐中時計以来の伝統を十分に踏まえるとともに、なおかつ、過去の作品が持つ因習的な要素を現代的に再構成したものでもあります。「過去と現在」、「伝統と革新」がフランク・ミュラーという全く新しい時計作家のもとで、渾然一体となり、時計でありながら、時間を超越した、決して古くならない芸術作品として表現されています。
GIRARD PERREGAUX ジラール ペルゴ
(国内公式web)


ジラール ペルゴ
(海外web)
1791年にジュネーブで創立され、現在はラ ショドゥ フォンに本社を置くジラール・ペルゴは、いまでも一貫生産をおこなっている数少ないスイス時計メーカーのひとつです。企画から、製作、宣伝にいたるまで一貫した方針のもとに高い水準のクオリティと美しさをつねに求め続けてきました。その際だった個性を維持するために、ジラール・ペルゴは現代における最高級のクラフトマンシップを時計に投入してまいりました。精緻を究める技術と量産を排した限定生産。それは人間こそが何物にも代えがたい価値をもっていることを物語っています。ジラール・ペルゴの時計が世界のコレクターに賞賛されるゆえんがここにあるのです。ジラール・ペルゴの優れた時計製作技術を証明したのが機械式複雑時計の最高峰に位置するトゥールビヨンです。ジラール・ペルゴの生み出した“ゴールド・ブリッジ付トゥールビヨン”は、国際的称賛を得ています。
GRACE FABLIAU グレース ファビリオ
(国内公式web)
グレース ファブリオは時計のコンセプトや基本デザインを日本で決定し、スイス・フランス・イタリアの提携工場で開発・製造されるという輸入時計の中では異例なスタイルで時計作りを行なっている当社のオリジナルブランドです。1985年に発表して以来、時計の楽しさを伝える数々の新作を発表し、現在では機械式時計を中心にM.F.Sシリーズ等機能性を追及した構成で多くの時計好きの方々に親しまれているブランドです。
GUCCI グッチ
(海外web)
グッチオグッチがイタリアのフィレンツェで1921年に良質の皮革製品のブティックを開いたところからグッチの歴史は始まりました。独特のグッチ製品は、世界中の有名人、皇族、エリート達に高い名声を博しています。今日、この偉業の伝統を受け継ぎ、伝統的なグッチスタイルを現代風にアレンジした GUCCI timepieces は、イタリアのデザインのエレガントさとスイスの精巧なクラフトマンシップを結合させたウオッチメイキングが生んだ芸術です。
GUESS ゲス
(海外web)
HERMES エルメス
(海外web)
エルメスの時計作りの伝統は、皮革製造業としての技能を活かし、最初の革製ストラップ付きの腕時計を製造した1920年代まで遡ります。1978年、スイス・ビエンヌに専門会社「ラ・モントル・エルメス社」を設立。以来、エルメスらしいパリのエスプリとスイス伝統の時計製造技術の結晶といえるオリジナリティーに溢れるモデルを次々と生み出してきました。エルメスの物作りのポリシー、それは「美しい作品にも機能が伴っていなければならない」ということです。本物であり、耐久性があり、実用的かつ強靭、そしてなによりもエレガントであること。エルメスとは、常に卓越性が求められる一つの哲学なのです。時計においても一つ一つが明確な意図を伝え、思想を宿し、ストーリーを物語るといったエルメスの価値観をユーモアを交えた独自の方法で具現化しています。
HUBLOT ウブロ
(海外版)
1980年のバーゼルにてデビュー。伝統を重んじるスイス時計業界のなかできわめて新しく、1世紀以上の歴史を誇る高級時計メーカーが並ぶジュネーブでまたたく間にステータスを確立した。ウブロとはフランス語で「舷窓」の意味でデザインの源泉はそこにある。デザインはあくまでもシャープ、そしてエレガントでスポーティーな時計。ゴールドケースとラバーストラップの組み合わせが絶妙のバランスを生み、イタリアンデザインにスイス時計の伝統技術を融合させたクオリティの高い機能がオリジナリティあふれるものにしている。近年ではスイス伝統工芸技術を取り入れた文字盤のモデルを毎年シリーズ化し、収集家の間に静かなブームを呼んでいる。今後も流行に左右されず、物の真の価値を知る人にこそしてほしい時計であることにかわりはない。
HUNTING WORLD ハンティング ワールド
(海外web)
HAMILTON ハミルトン
(海外web)
INTERNATIONAL WATCH CONPANY
(I・W・C)
インターナショナル ウォッチ
カンパニー/アイ・ダブリュー・シー
(国内公式web)


インターナショナル ウォッチ
カンパニー/アイ・ダブリュー・シー
(海外web)
IWC(インターナショナル・ウオッチ・カンパニー)は1868年にスイス、シャフハウゼンに創業した、名門時計メーカーです。その時計製造の長い伝統において「精巧さと美しさ」に定評があり、英国空軍指定時計メーカーとして長く活躍したほか、各国の航空会社からの時計製作の依頼や、南極探検隊の時計を担当するなど、正確さとシンプルなデザインの美しさは、今日多くの時計ファンをひきつけています。また、IWCファクトリー内に民間では唯一の「オルロジェ・コンプレ(万能時計職人)」と呼ばれる時計職人の養成学校を所有し、スイス時計の未来を担う若い技術者を育成しています。
JAEGER LE COULTRE ジャガー レ クルト
(海外web)
LONGINES ロンジン
(海外web)
MOVADO モバード
(海外web)
エスペラント語で「絶ゆまぬ前進」を意味するモバード。
スイス時計の名門として1881年創業以来次々と斬新な時計を発表し、高いデザイン品質とタイム・テクノロジーに与えられる世界各国の賞を200以上も獲得してきました。なかでも原画がニューヨーク近代美術館に永久所蔵されている、「ミュージアム・ウオッチ」のシンプル美はデザインを超えアートそのもの。そして、彫刻品のようなフォルムが美しい「ビジオ」は、“未来像”を意味し、新世紀を見据えて開発したコレクションです。
OMEGA オメガ
(国内公式web)

オメガ
(海外web)
ORIS オリス
(国内公式web)


オリス
(海外web)
1904年、スイス・バーゼル地方ホルスタインに設立以来、機械式時計のみにこだわりつづけるオリス。ユニークな日付け表示のポインターデイトや第二次大戦中米軍パイロットに愛用されたビッグクラウンなど、多くの個性ある製品を生み出している。
PATEK PHILIPPE パテック フィリップ
(海外web)
パテック フィリップの名前は、時計コレクター、特に高級・超高精度の腕時計愛好家の間では常に魅惑と熱狂をもって迎えられる。それはパテック フィリップがスイス時計業界のリーダーとして常にスイス時計技術発展に貢献し、竜頭巻き時計をはじめとして、ジャイロマックステンプ、永久カレンダーなどの特許取得等、時計史に残る画期的な発明をしてきたことによる。 また、パテック フィリップの機械式時計すべてにジュネーブシールが刻印され、その精度のみならず、構造や仕上げ面でも高品質であることが証明されているからである。そして、150年以上の歴史の中で、部品はもとより、ムーブメント、外装部分まで全てを手作りで行う希有なメーカーとして存続し続け、今日もその豊かな伝統をかたくなに守り続けている。
PIAGET ピアジェ
(海外web)
PUILIIPPE CHARRIOL フィリップ シャリオール
(海外web)
シャリオール・ブランドの歴史は、風のように世界を駆けめぐる男、起業家、クリエーターとして、その旺盛な行動力と多才な才能で「ブランド界の風雲児」といわれる、フィリップ・シャリオール氏が歩んできた道、そのものです。フランス・プロヴァンス人のおおらかで独立心に溢れた性格や、趣味と実益を仕事と私生活に兼ね合わせる特異な才能が、ブランドの独創的で華麗な世界を創り上げています。古代ケルト美術に魅せられて「ケルティック」モデルを創り、向かい風に負けない起業家精神が「コロンブス」のコンセプトを生み、故郷南フランスのバカンスから「サントロペ」や「アジュール」のラインナップが、彼が熱中するカーレースの世界から「スーパースポーツ」コレクションが生まれました。 高級時計を主要製品とするシャリオールのブランド品は、ジュエリー、ハンドバッグ等のレザー製品、ペン、ベルト、サングラスにまで広がって、そのコレクションは5大陸にまたがる60か国で販売されています。
RADO ラドー
(海外web)
RAYMOND WEIL レイモンド ウィル
(海外web
REVUE THOMMEN レビュートーメン
(国内公式web)



レビュートーメン
(海外web)
1853年、スイスのヴァルデンバーグ村に誕生し、1878年のパリ万国博覧会にてベストウォッチ賞を受賞、1885年数表示時計を開発、国際展示会で数々の賞に輝きました。1936年にはスイス・アーミーとの提携により、航空機用の精密機器を製造する計測機器部門を設立。その計測機器は今も世界の航空機メーカーで採用されています。1947年、機械式アラーム付腕時計「クリケット」を発売、アメリカの歴代大統領に愛用され続け、革新的な時計メーカーとして有名です
ROLEX ロレックス
(海外web)
1926年、真の防水腕時計ロレックス オイスターが発明されました。中の精密なムーブメントを、塵、ホコリ、湿気などから守る画期的な発明でした。1931年には、ゼンマイの張力を一定に保ち、より高い精度を持たせるパーペチュアル自動巻機構を発明。この機構は今日の自動巻腕時計の先駆けとなりました。以降、1945年には文字板の小窓に日付が自動的に表示される、防水、自動巻、カレンダー付の「デイトジャスト」を発売、さらに、1956年には、文字板に第2の小窓をつけて、曜日を省略なしに表示する「デイデイト」を発売しました。こうして防水、自動巻、日付、曜日つきの現在の腕時計の形が出来上がりました。 ロレックスは近代腕時計産業のパイオニアとしての道を歩み続けてきました。世界中で、スポーツマン、芸術家、探検家、ビジネスマンたちに愛用され、信頼されています。大量生産の時代に、他と異なる“何か”を持った時計を求める人々に、ロレックスは選ばれています。
SECTOR セクター
(海外web)
イタリアのミラノに本社を置くセクターの歴史は19世紀から始まります。以来今日まで、セクター社はイタリアンデザインを生かしたスイス時計の製造、販売を続け、現在世界に40カ所の販売拠点を持っています。セクターのコンセプトは、「ノーリミッツ(No Limits)」限りなき挑戦です。 1989年に設立した超一流冒険家集団「ノーリミッツ チーム」への支援を通じて、商品の特徴であるヘビーデューティーとイタリアンデザインを全面に出しながら、人間の限界に挑戦するライフスタイルをテーマにした強力なマーケティングを展開しています。
SINN ジン
(海外web)
ジンの腕時計は第二次大戦においてドイツ軍のパイロットとして活躍した創業者であるヘルムート・ジンの自らの経験を時計作りのテクノロジーに変えて全てのモデルにフィードバックさせている。その腕時計は単に時間を表示するだけでなく、“計測機器”といったほうが的確な表現といえる。個々のモデルはその使用目的に応じて設計され、それぞれが最適の素材を用いその分野に適合する実用的な使用を備えている。ドイツ人の気質でもある緻密さと手作りにこだわるクラフトマン・シップにより生み出された名品といえる。1990年代に入り、スイス時計メーカーIWC社のエンジニアを務めたローター・シュミット氏を迎え、2人のコラボレーションにより、さらなる発見と新たな驚きを提供し続ける。
SWACH スウォッチ
(海外web)
TAG HEUER タグホイヤー
(海外web)
140年にわたり常に革新的な時計製造と、未来を先取りする時計の開発で知られるスポーツウォッチ・ブランド。
タグ・ホイヤーの「妥協を許さない」企業精神は強靱で正確な時計を生み出し、また、スポーツに対する限りない情熱から数多くの特許取得と技術革新を可能にしてきました。6000シリーズは厳選された素材を使用し、デザイン・技術においてタグ・ホイヤーの最高峰のラインナップです。 最先端技術を駆使したKIRIUMシリーズは、スポーツの精神性を具現化したアヴァンギャルドな印象ですタグ・ホイヤーが初めて女性に贈るAlter Egoシリーズは、エレガントとプレステージを感じさせる女性らしさを見事に表現しています。LINKシリーズでは、ピュアなラインを織りなすアーキテクチャーが、ステンレスの持つ力と美を余すところなく表します。
TIFFANY&CO ティファニー
(海外web)
TIMEX タイメックス
(海外web)
タイメックスは、1857年米国コネティカット州ウォーターベリーに「ウォーターベリー・クロック・カンパニー」として創業した、現存するUSウオッチ・メーカーの中では最古の老舗時計メーカーです。いち早く取り入れた大量生産システムにより米国のトップシェアメーカーへと急成長を遂げ、特に1869年に発売された「ダラーウオッチ」は「ドルを有名にした時計」として、時計の歴史に一つのストーリーを残すほどのヒットを記録しました。近年では1985年に発表されたデジタルスポーツウオッチ「アイアンマン トライアスロン」をはじめ、文字盤を明るく照らす視認性の高い機能「インディグロ・ナイトライト」、また2000年には革新的な操作方法の「アイ・コントロール」などタイメックスならではの数々の画期的な機能の時計を発表してきました。現在のタイメックスというブランド名は1950年から製品に用いられ、1969年には社名にもなり、現在に至っています。今日まで140年を超える歴史の中で、タイメックスは一貫した生産ポリシーを保ち続けながら、誰もが手頃な価格で手に入れられる「リースナブルで価値ある時計」を作り続けています。
TTISSO ティソ
(国内公式web)
TUTIMA チュチマ
(海外web)
チュチマ社の歴史をさかのぼると、ドイツ時計産業の父“フェルナンド・アドルフ・ランゲ”の功績に巡り合う事が出来ます。チェコとの国境近くに位置する“グラスヒュッテ”は1450年代には銀の採掘で活況を呈しながらも、度重なる戦争の影響で寒村への道を辿り始めました。そこに現れたのがドレスデン出身の時計職人“ランゲ”だったのです。彼はこの地で時計産業を発展させるべく1845年に工房を開設し若者に時計製造の教育を施し、少量生産で品質を追求する製造方法を貫き、ドイツ“グラスヒュッテ”の名を世界に知らしめたのです。その後ドイツの時計産業は第二次大戦や国内の悪化した状況の中、分裂、連合を繰り返しながらも、ランゲの技術と精神は存続・継承され“ドクター・クルツ”によって1927年に、ラテン語で“精密”を意味する“TUTUS”に由来する社名『TUTIMA(チュチマ)』が誕生したのです。
ULYSSE NARDIN ユリス ナルダン
(海外web)
スイスのル・ロックルに設立されたユリス・ナルダンは、精度の高いマリーンクロノメータークロックの製造により世界各国で評価され、その名を不動のものとした。その技術は、後の製品にも継承され、多くの特徴ある作品を生み出している。代表的なものとして天文時計三部作、サンマルコ クロワゾネ、GMT±、パーペチュアルなどがある。
UNIVERSAL ユニバーサル
(海外web)
VACHERON CONSTANTIN バセロン コンスタンチン
(海外web)
バセロン・コンスタンチン社は、1755年ひとりのキャビノチェ、ジャン=マルク・バセロンによって設立された世界で最も古い時計会社のひとつです。“キャビノチェ”(語源はキャビネット=屋根裏部屋)とは、18世紀のジュネーブのある一角に集まった、職人、学者、芸術家という資質と高い技術力を持った時計職人を指します。時計に刻み込まれたマルタ十字(1880年に商標登録)は、100年以上にわたりシンボルマークとなっています。
VAN CLEEF&ARPELS ヴァン クレーフ&アーペル
(海外web)
ダイヤモンド商の息子アルフレッド・ヴァン・クリーフは1896年にエステル・アーペルと結婚し、彼女の三人の兄弟と共にヴァンドーム広場22番地にジュエリーの会社を設立しました。それ以来、創始者たちの意志と伝統を受け継ぎ、ヴァン・クリーフ&アーペルは長期にわたり技術革新とスタイルにこだわり続け、時計の世界にもジュエリーのエスプリを開花させました。フランスのジュエリーのエレガンスがスイス、ジュネーブの職人の手作りによる精密さと結びつき、アーティスティックな創造性と高度な精密さを兼ね備えた、時を刻む芸術品を誕生させています。
VICTORINOX ビクトリノックス
(海外web)
ビクトリノックスは1884年にスイスシュビッツ州イーバッハで産声をあげました。創業者はドイツとフランスでナイフ作りの技能を学び、ここに小さな刃物工場を作りました。後にスイスアーミーナイフとして、世界的な名声を受ける基礎となる「ソルジャーナイフ」をスイス陸軍に納入したのは1891年10月でした。その後1897年6月に公式に特許登録がなされました。これを期にマルチツール・ポケットナイフの代表的存在としての地位を確固たるものにしました。常に高い品質と機能性の高さを維持してきた技術力と精神はリストウォッチにも活かされています。機能性と実用性を兼ね備えた研ぎ澄まされた感性が生み出したケースに、精度の高いスイス製クオーツムーブメントを組み込んだハイクオリティリストウォッチが完成しました。
WALTHAM ウォルサム
(海外web)
1850年、アメリカのボストン市にアーロン・ルフキン・デニスンによって設立されました。当時、主流であった伝統的な職人の手仕事による時計作りを根本的に変え、機械化による部品作りや、素材からの一貫作業による懐中時計の工場生産方式を開発するなど、ウオルサムの名は世界に広がりました。1860年、日米修好通商条約の使節一行に、当時のアメリカ大統領ブキャナンからウオルサムの懐中時計が贈られ、その後、最初の鉄道時計、芥川賞の賞品、恩賜の時計、演劇賞の副賞など日本の歴史に数々のエピソードを刻み続けています。1950年には高級時計のメッカ、スイスに本拠を移し、美しさと品位を尊ぶ人々に愛好され高級舶来時計として幅広い支持を得ています
WENGER ウェンガー
(海外web)
スイスアーミーナイフで知られるウェンガー社は1893年、スイス精密機械工業の中心地、ジュラ地方で生まれました。過酷な自然の中で使うための実用的なナイフを製造してきたウェンガーは、1901年にスイス兵に支給される軍用ナイフとして採用され、第二次世界大戦中は連合軍を勝利に導いたエピソードも残っています。ウェンガーがつくる時計もまた、ナイフ作りで培ってきたノウハウが存分に発揮されています。100年にも及ぶスイス軍とのパートナーシップから生み出される製品には、過酷な状況下における、ミッション遂行のために必要とされる機能性と耐久性に対するこだわりが、細部にいたるまで注ぎ込まれています。その高い信頼性と精度は、多くの軍事演習会に公式時計として採用されていることでも実証されています。
XEMEX ゼメックス
(海外web)
世界的に著名なグラフィックデザイナー、ルーディ・クーリンによりデザインされ、製作された「ゼメックス」ウオッチは、洗練されたデザイン性と優れた機能を併せ持つMADE IN SWISSの腕時計である。スイス人、ルーディ・クーリンは、ポスターやデザイン界では数々の国際的な賞を受賞し、彼の作品はニューヨークの近代美術館をはじめ、ロンドン、シカゴなどいくつもの美術館で永久展示されている。そのルーディ・クーリンがかねてからの夢だった時計のデザインを手掛けるにあたり、その思いの全てを時計の細かな部分にまで極めて明解なコンセプトとして、生かすことができた。完成された「ゼメックス」ウオッチは、ケースの形状、文字盤のデザイン、ブリッジ、インデックス、針の形など、単純な中にも彼がデザインに注ぐこだわりがはっきりと見えてくる。
ZENITH ゼニス
(海外web)
ゼニス社は1865年の創業以来、ムーブメントの設計から一貫生産するマニュファクチュールとして精度と信頼性を追求しつづけています。高性能で名高い、オートマチッククロノグラフムーブメント“エル・プリメロ”、1995年にベストムーブメント賞に輝いた超薄型ムーブメント“エリート”など、現代においてもその誇りに恥じない、高精度、高品質、そしてお求め易い時計を世に送り出しています。